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2005/06/20 Mon
締め日なわけですけど、そりゃまぁ0.4メガショックだわなぁと。 そんなことはともかく残件対応。
2005/06/19 Sun
修羅場が明けて。
とは言っても帰宅したのは今日だ。
そんなこんなの駆け抜けて一週間。
睡眠時間は普段とさして変わらないのでどうでもいいとしてあの環境の劣悪さといったらもう。
とりあえず今日は泡盛をあおって寝ますが、そもそも修羅場が完全に終わったわけではないので頑張れ俺。
嘘です。頑張りません。適当に。というか死んだ目。 43度古酒ストレートがしみわたる。
2005/06/18 Sat
修羅場八日目。
ある程度まとまってきたこともあり七日目は早く解放されたので例によってホテル送りではあるものの1時頃には就寝することができました。
そして6時に起きる。
もっと寝ろ。俺。 土壇場で入れ込んだ修正が原因で入れ込んだバグの修正を上の上がその上に無断で統合にかけたのが問題になってなんだか大変なことになっていて直接こちらになにかがきたわけではなかったもののとりあえず胃は痛い。
2005/06/17 Fri
修羅場七日目。
七日目というか六日目の解放が28時というか。
麻布のホテルに部長およびリーダーと同室に放り込まれ3時間ほど寝てまた作業場へ。 メモリダンプさえしていれば!!
2005/06/16 Thu
修羅場六日目。
六日目というか五日目の解放が27時というか。
大門のホテルで3時間ほど寝てまた作業場へ。
つーか、出張で大阪まで往復したのを失念していて昨日の一泊の時点で財布がすっからかんになっていたことにフロントで気付いて協力会社の方に借りるはめに。
そもそもホテル連泊はなしという話ではありませんでしたか。気のせいですか。そうですか。 システム全体のソースのあちこちで、無意味に#pragma pack(1)が記述されているのが発見される。
構造体の有無に関わらず。
終端もなく。
沈黙とざわめき、そして奇声。
2005/06/15 Wed
修羅場五日目。
五日目というか四日目の解放が27時というか。
麻布のホテルで3時間ほど寝てまた作業場へ。
2005/06/14 Tue
修羅場四日目。
デバッグ以外に何かをした記憶は爽快ビタミンを飲んだことくらいしかない。
2005/06/13 Mon
修羅場三日目。
帰宅自体が三日目ですがそれはそれ。
起きたら11時でしたがそれはそれ。
明日は泊まりになるから準備してこいと一時解放されるも今日中に帰れる時間ではないのもそれはそれ。
2005/06/12 Sun
修羅場二日目。
二日目っつーか、一日目から引き続きっつーか、要するに徹夜。
明け方に課長と会議室で仮眠して、しばらくしてリーダーに起こされて、部長と松屋で朝飯食ったりなんだり。
あとはひたすらキーボードを叩き続ける。
2005/06/11 Sat
修羅場一日目。
土曜だというのに5人ばかり緊急増員されているという時点で何かを気付くべきでした。
のんびり時間調整にモーニングカレーとか食べてきてる場合ではなかったのです。そうなのです。