- 2001/10/06 Sat
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続・HCL-S換装。
ZIF-Socketを外してみたら、足が2本ひん曲がっていた。
・・・おいおい。
慌てず騒がずラジオペンチで修復。
再度差し込んでみたものの、起動はせず。
むー。
色々いじってたらメモリチェックはするようになった。
はて。
で、メモリチェックを通過するようになったのはいいけど、SCSIチェックにいかずに止まる。
と思ったら、SCSI HDDに電源コネクタ刺してないだけだった。
ようやく起動成功。やれやれ。
・・・セクタエラーの嵐。
スキャンディスクの最中、ふとCPUクーラーを見てみたら、・・・ファン止まってるし。電源コネクタ刺すの忘れてた。
ヒートシンクを触ってみると、触ってられないほどに熱くなっていた。
慌てて本体電源を落とし、ファンの電源コネクタを刺して再起動。
熱風を放出しながら、急速に冷えていくヒートシンク。
結構性能いいかも。このCPUクーラー。\500-にしては。
ヒートシンクの横から風を吹きつけるタイプ。
若松の特価品。
キャプチャ時のケーブル繋ぎ変え簡略化のためにセレクタを新規購入。
・・・また増えた。
キャプチャマシン起動。
・・・しないし。
のー。
色々いじってたら起動した。
暖機運転か。
とりあえずテストキャプチャ開始。
終了。
と同時にハング。
・・・。
再起動。
セクタエラーで\WINDOWS\SYSTEMが破壊。
・・・もうやだ。