- 2003/03/07 Fri
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朝起きてまた鼻血。
今日の一発目は首里城。
守礼門の再現された紅さをこの目で見に行くべく。
車中では当然、『地上の星』をエンドレス。
昼飯にまたまたソーキそば。
麺の太さが選択可能だったので細いのを頼んでみました。ここの麺が今まで食べた中で一番しっかりしていた感じです。
カーナビに混乱させられて悶絶迷子。同じところをぐーるぐる。
どうにかこうにか玉泉洞到着。
大鍾乳洞すごいなぁ。順路も長くてかなり楽しめました。人の手が加えられすぎている感はあったけど。あと、小銭を放るのは違うよなぁと思った。
鍾乳洞を抜けたら、フルーツ園やらガラス・陶器工房やら酒造所やらを抜けていかないと外に出られない搾取トラップが。
ぶくぶく茶ての飲んだりハブ酒買ったりしつつ、その順路を。
首里城近くの喫茶店ではぶくぶく茶だけでかなりの種類があったけど、ここでは一種のみでした。これがスタンダードなやつなんですかね。不思議茶。
ぬかった!他を待って土産屋をうろうろしてる間に、ハブ博物公園見に行ってればよかった。時間的にハブ対マングース見ることも可能だったのに(ハブじゃなくてコブラだが)。
夕飯にまたまたまたソーキそば。
Tuskさんおすすめの我部祖河食堂のソーキそば、かなり良かったです。特にソーキが今まで一番美味かった。
この店がソーキそばの元祖ってことらしいけど、実際どうなんでしょうかね。
最終宴会は女帝と奴隷という構図に。
というか、泡盛飲み過ぎだと思います。飲む速度もおかしいです。(鏡を指さしながら)