- 2006/03/09 Thu
-
西葛西のホテルで一泊。
喉がやられた。
あと、東西線上りの通勤ラッシュはちょっとした地獄絵図ですね。
ここ最近何度か利用する羽目になってますけど。 昨日修正した箇所とは別の理由によると思われる描画不具合がまた発覚してなんか大変なことになってます。小坂那也です。(挨拶)
とりあえずホテルを予約。 えーと。
地点情報を更新するたびにメモリリークしているようですが。
大丈夫なのか移植元。
- 2006/03/08 Wed
-
来週の立ち会い試験に先立っての社内リハ。
で、移植したままノータッチだった箇所の描画不具合を指摘される。
ぎゃー。 とりあえずホテルを予約。 ほぼ一からの解析でしたが、なんとかなりました。
万歳俺。
つーか、設定したペンを破棄して再設定しないまま描画って。
- 2006/03/07 Tue
-
2時とかに寝ましたが5時とかに起きました。
体が休息を欲するよりも、脳が時間を欲している。 ホストかサーバか端末かの不具合切り出しとか。
ログスレッドの修正を言い渡されたので修正とか。
ログスレッドのコード見てると吐きそうです。本当に。馬鹿じゃねぇの。 終電に向かって今日も走る。
- 2006/03/06 Mon
-
学校の先生なんで未成年とは飲めねぇよコンチクショー!!
確かに。
あと、未成年とだろうがなんだろうがいつもの調子で飲んで飲んで酩酊嘔吐の私もある意味先生です。人生の先生です。もしくは反面教師です。むしろ反面教師です。
あれから一年経ちました。小坂那也です。(挨拶)
前置きが長いです。 後輩が来ません。
寝坊だな。 昼前になってようやく休むと連絡が来ました。
今頃になって起床して今更来づらいからの休みだな。 無駄なオーナードローで発生していたゴミを潰したり、スレッド間ヘルシーの修正したりとか。
裏工作を。
公認の。
- 2006/03/05 Sun
-
日曜なので駅前のホテルが4900円とかでした。小坂那也です。(挨拶)
会社持ちなのでいくらだろうが関係ないですけど。 不具合改修が一段落したので、VC5からVC7への移植に際してお茶を濁していた箇所をどうにかするかと動き出してみる。error C2491: dllimport 関数 の定義は許されません。
複数のライブラリおよび実行ファイルで読み込まれているヘッダについて、実行ファイルのビルドでのみ上記エラーが。
インライン関数の定義が書かれているので怒られているようですが、VC5で許容されてVC7で怒られるのはなんでだ。
インライン化をやめればいい話ですが、そうなるとライブラリ構成を変える必要がでてくるので、そんなこと今更やりたくないわけで。
とりあえず関数定義を#ifndefで囲って、実行ファイルにインクルードした際に展開されないようにしてお茶を濁す。
まぁ、ファイル構成については改善されたので良し。
- 2006/03/04 Sat
- 風邪をひいた。 可能な限り思い切り殴りたい。
- 2006/03/03 Fri
-
ビデオを見て寝て起きて巻き戻して見て寝て起きて巻き戻して見て寝て起きて巻き戻してを何回繰り返せば気が済むのだろう。小坂那也です。(挨拶)
束の間の休息です。
つーか、繰り返しているうちにクリーニング屋が閉まってしまいました。
久々に行ける機会だったというのに。なにをやっているんだ。 壁によりかかっていたらなんだか背中が冷えたので風邪をひく気がする。
- 2006/03/02 Thu
-
6連勤→7連勤→9連勤ときて12連勤です。小坂那也です。(挨拶)
連休を下さい。
というか夏休みを下さい。
もしくは翼を下さい。
悲しみのない自由な空へ 翼はためかせ行きたい。 上の上の上に提出するドキュメント類が一段落したので、次は上の上に提出するドキュメント類のとりまとめです。
サーバからこの半年間蓄積してきたドキュメント類をぶっこ抜いてくるために久々に本社へ。
で、顔を見るなり「珍しい人がいる」とか言われる。
で、「一時間だけ」と返す。人差し指を立てつつ。
で、一時間で必要な物を揃えて今日もまた東陽町に向かうのでした。
- 2006/03/01 Wed
-
新人に任せたドキュメントが上がったのは結局5時でした。小坂那也です。(挨拶)
この状況で8時間遅れは正直やりすぎ。
近所のホテルで仮眠をとって作業場にとんぼ返り。
まだまだこれからです。 今更そんなこと言われてもといった感じのことを言われましたが上の上から言われた限り対応せざるを得ません。
まだまだこれからDeath。
- 2006/02/28 Tue
-
2月末ですが、まだ家賃を払っていません。小坂那也です。(挨拶)
後輩が「21時半には」と言った本日締めの優先度高ドキュメントが日付が変わろうとしても上がりそうにないので今日はもうとことんやらせてみる方向で。
作業を取り上げて片付けることは簡単だけれど、作業を取り上げられることほどモチベーションが下がることはないのでとにかく乗り越えて欲しいところ。
客も現場の状況を理解し協力してくれています。ありがたいことです。