- 2002/05/23 Thu
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はじめてのしんやきん。
というわけで初深夜勤です。
とりあえずだるい。だるっ。
というか僕はこの新店長と上手くやっていく自信がないです。ぶっちゃけ嫌い。んがー!!
まぁ、そんなに顔を合わすことはないはずだからいいのですが。そもそも店長が深夜帯に毎日でるのはつらいということで、その穴埋めに入ったのだから。つまり店長代理だ。嘘です。本当はただの新人バイトです。 「あ゛―――っ、この、くそモモンガ――――――――――ッ!!」 「メイド服を手に入れてどうするのですか」
とりあえず、まず壁にかけます。
正座して鑑賞。
ひたすら鑑賞。うっとり。
次に、おもむろに炊事、洗濯、掃除等をこなします。
というか、それはメイドさんがやってくれているのです。やってくれているのです。幸せです。
うっかり気が緩んで現実に引き戻されそうになった時は、メイド服を見て気を引き締めます。というかメイドさんがやってくれているのですが。
そんなこんなで一日中幸せ気分。 誰か病院につれていけ。