幼稚園の先生から好きな食べ物を聞かれて、他の園児がハンバーグとかカレーとか答えてる中、「(焼き魚にかける)かぼす!」と答えて若い先生を「??!」って顔にさせた園児時代のエピソードを思い出してたんだけど、よくよく考えたらかぼすとか以前に焼き魚が好物の園児も渋すぎやしませんかね。
小坂那也です。(挨拶)
かぼすと答えたのは、焼き魚+かぼすの組み合わせに初邂逅してものすごい感動した直後だったんだなーというのはなんとなく想像つく。
そんな園児のなれの果てとしての焼き魚つつきながら日本酒飲んだくれるおっさんことぼくです。
珍しく早い時間に上がれたーとつぶやいたら、
なや「珍しくこの時間に上がれた」
組長「今日は休み」
組長「さけさけ」
組長「のみたいのみたい」
なや「のむべ」
組長「どこでやるか」
なや「品川なう。」
犬「飲むの?」
組長「日本酒のみてぇ」
なや「どこかな」
組長「わい、しんじゅくしかしらないのでなぁ」
なや「では新宿へ」
なる様「決断はや」
組長「新宿でのみ。のみたいやつは集まるよろし
あっという間に飲みに行く流れに。
組長に誘われて何度か来たことのある十徳へ。
日本酒三昧!
壁のメニューをいくつか頼んでから、店員のお姉さんにオススメを聞いてみたり、


な「さっきのオススメおいしかったです!」
店「ありがとうございます!」
な「…で、次のオススメってあります?」
店「…ありますよぉ!(とびきりスマイル)」
店員さんもお酒好きなの超伝わってきた。
次のオススメはついさっき組長もオススメと話していた銘柄。
組「これうまいですよね!」
店「そうなんですよ!もう店にださないで持ち帰ろうと思ったぐらい…」
な「いやいや、だしてくださいよww」
楽しく飲んだくれるのでした。
ひとしきり日本酒を飲んだくれてから店を移動。
今度はテキーラ飲んだくれていい具合に記憶が飛ぶ。