- 2010/07/19 Mon
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DECULTURE PT2X2の概要(2010年7月17日号)
http://akiba-pc.watch.impress.co.jp/hotline/20100717/ni_cpt2x2.htmlただし、この製品で番組を視聴/録画する方法などは不明。
付属品は一切なく、視聴用のソフト/ドライバ類も付属しない。ドライバについては、ダウンロード元URLがパッケージに記載されているが、ソフトについてはまったく入手方法が不明な状態。ショップでも特に説明しておらず、さらに「SDKに関する情報は現時点ではない」(同店)という。
ついに発売されたようなので、人柱報告はどうなってるかなーと覗いてみたら【発売】DECULTURE PT2X2 Rev9【開始】
http://pc11.2ch.net/test/read.cgi/avi/1279367566/2 :名無しさん@編集中:2010/07/17(土) 20:55:37 ID:piN2NIlg
結局のところPT2はおろか、PT1とさえ互換性が無いのか。
あれだけ煽っておいてパチモノにもなってないとか、どんだけ酷いんだよ。
未完成品ではなく仕様が違うだけということであれば、ドライバを作れば
いいんだが、PT2と同額出してそこまでやる人間がいるかどうかね。
この手のアイテムは間違いなくショップ買い切りだろう、
このままだと程なく投売りのチキンレースが始まるのは間違いなさげだ。
とあるショップに扱わないか訊いたら、怪しいから初回見送り、
様子次第でセカンドロットから、と言ってた。賢かったな。
3 :名無しさん@編集中:2010/07/17(土) 20:59:30 ID:yRtOyxxY
う ご か ね え ええええええええ・・・ orz
超絶地雷の様相。
- 2010/07/18 Sun
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いかん、コーヒー切れた。

「ふわふわスフレ ホイップカスタード ¥105-」「ふ」と言えば「ふわふわスフレ」と覚えてくださいな。
スチームの力でこんなにふわふわしてるんですって。
やっぱり基本のホイップカスタードは食べると安心な気分になると思うんです。
「ふふふ♪」とゴキゲンなおやつタイムをどうぞ。
基本のホイップカスタードを食べると安心な気分になるかどうかはともかくとして、このパッケージの文章を読んでいたら、なんだかえも言われぬ気分にはなりました。うん。
この調子で五十音そろえてくれたらいいのに!
- 2010/07/17 Sat
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新しい仕事が始まったかと思ったらいきなりの3連休。
それなりに忙しそうな現場ではあったものの、いきなり休出とかいうことはありませんでした。
とはいえ、新しい仕事じゃないほうの対応があったりするので気が重い。
ままならない。これがO'ReillyのiPhone電子書籍だ!!(写真満載レビュー) - このブログは証明できない。
http://d.hatena.ne.jp/shunsuk/20090728/1248778806ついにO'Reilly からiPhone向け電子書籍が発売されました。600円ですよ!あのO'Reillyが600円で読める。さっそく買ってみたので、使い勝手&読み心地をレビューします。1つだけ問題点があるのですが、かなり致命的な問題点なのですが、それが気にならないなら絶対にオススメ。iPhone持ってなかったら、iPod touchを買うべし。10冊も買わないうちに元が取れるので。たった600円でオライリー本をiPadやKindleで読む。すてき。 - このブログは証明できない。
http://d.hatena.ne.jp/shunsuk/20100715/1279199789600円でフルバージョンが手に入るオライリー本ですが、やはりiPhoneであのボリュームを読むのはツライ。そこでオライリーでは、iPadやKindleで読める電子書籍を販売しています。ところが、紙の本と比べてそれほど安くないんですね。iPhone版の600円はやはり魅力です。大丈夫。実はこのアプリからiPadで読めるepubを取り出すことができるんです。特殊なハックというわけではなく、オライリーのサイトでもやり方が書かれています。
O'Reilly Japan も対応してくれたらなぁ。オライリー本のためだけに iPod touch を買ってしまいそう。 一仕事終えて帰宅して、指の痺れがひどいなと思いつつ、ウィスキーをくいくいくいのうぃー。
- 2010/07/16 Fri
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Visual Basic .Net 2003 と聞いていたのに、いってみたら C でした。
というか、Linuxでした。
どういうことなの。
まぁ、自分的には Linux の方が嬉しいのだけれど。
契約的にはどうなの。
- 2010/07/15 Thu
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明日から客先常駐で神保町勤務となるので片付けをしたりとかしてぼけと過ごす。
4年前あたりから恒常的に持ち帰りプロジェクトの掛け持ちが続いていて本社にえんえんと(途中一人になったりしつつ)拘束されていたので、客先常駐は久し振りですよ。
どうなるかなーと思いつつ、まぁなるようにしかならねぇよなとも思いつつ。水を飲む。
- 2010/07/14 Wed
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「ランチパック お好み焼き風味 ¥168-」お好み焼き風味の天ぷらとフィリング、からし入りマヨネーズタイプのドレッシングをサンドしました。
お好み焼きではなく お好み焼き風味である上に天ぷらです。
- 2010/07/13 Tue
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マネージャーが「飛び込みの営業にいくぞ!ついてこい!」と言ってきたのを「いってらっしゃい!」の一言でかわして会社でぼけとしていたら、前の仕事の関連の電話が元請け様とその元請け様のシステム部をすっ飛ばして自分名指しで次から次へとかかってきてにわかに忙しくなったりとかして日が暮れて。
一段楽したので帰ります。 ぱんついっちょうで酒をかっくらおうとしていたら佐川急便がきましたよ。慌てて着衣。
不在票が入っていたから油断してた!
というか、再配達を頼んでもいないのに21時過ぎに再配達て。 値引きの半額で¥50-とかになっていた わらび餅をつつきながらうぃすきーをうぃー。
- 2010/07/12 Mon
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アカウントの整理をしていたら Amazon.com のアカウントがでてきたのですが。Amazon.co.jp とは別に。
なんで登録したんだっけ?Sony Ericsson HBH-IS800の概要(2010年7月10日号)
http://akiba-pc.watch.impress.co.jp/hotline/20100710/ni_cis800.htmlカナル型イヤホンタイプのBluetoothヘッドセット。メーカーはSony Ericssonで、直輸入品。Sony Ericsson - Corporate - Products - Accessoryportfolio - Specification - HBH-IS800
http://www.sonyericsson.com/cws/corporate/products/accessoryportfolio/specification/hbh-is800
カナル型イヤホンのBluetoothヘッドセット。
こんなのあったのか。これは欲しい。
- 2010/07/11 Sun
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正露丸投与。
Windows CE 版の PortForwarder は SSH2 非対応のため、sigmarionIII で使用する SSH クライアントの乗り換えを検討してみる。
SDカードスロットも復活したことだし。PocketPutty
- PocketPuTTY_PPC2k2_release_2007-02-28.zip
- ダミーDll(H/PC2000以降用) 2006/07/23
が動作。ただ、単純に起動した場合は
Unable to open connection to
となる。設定画面が開くわけじゃないのか。> putty username@hostname
のように引数で接続先を指定してやると普通に繋がる。
かなり文字が小さい。OpenSSH
- ssh-wince-arm-hpc-wce211.tar.gz
- celib-3.13-dll-bin-all-platforms.tar.gz (wince-arm-hpc-wce211-release)
- ダミーDll(H/PC2000以降用) 2006/07/23
- ssh-wince-arm-hpc-wce300.tar.gz
- celib-3.13-dll-bin-all-platforms.tar.gz (wince-arm-hpc-wce300-release)
- ダミーDll(H/PC2000以降用) 2006/07/23
どちらの組み合わせも動作。
ただし、設定が色々と必要。以下、トライアンドエラー記録。Couldn't get password entry for current user (0): No such file or directory
- エラー出力箇所
pw = getpwuid(original_uid); if (pw == NULL) fatal("Couldn't get password entry for current user (%i): %s", original_uid, strerror(errno));- getpwuid 定義
#define getpwuid xcegetpwuid
celib-palm-3.0\pwd.c/* get passwd entry by userid */ struct passwd * xcegetpwuid(uid_t uid) { struct passwd *pw = NULL; xcesetpwent(); while((pw = xcegetpwent()) != NULL) { if(uid == pw->pw_uid) break; } xceendpwent(); return pw; }- xcegetpwent でファイルの走査
struct passwd * xcegetpwent(void) {if(fpw == NULL) return NULL; if(feof(fpw)) return NULL; if(fgets(pwbuf, sizeof(pwbuf), fpw) == NULL) return NULL;
celib-palm-3.0\pwd.cXCEGetEnvironmentVariableFromRegA("UNIXROOTDIR", path, sizeof(path)); if(strcmp(path, "\\") == 0 || strcmp(path, "/") == 0) strcat(path, "etc\\passwd"); else strcat(path, "\\etc\\passwd"); fpw = fopen(path, "rt");- XCEGetEnvironmentVariableFromRegA 定義
int XCEGetEnvironmentVariableFromRegA(const char *name, char *buf, int len) {if((res = XCERegOpenKeyExA(HKEY_LOCAL_MACHINE, "Environment", 0, KEY_READ, &hKey)) != 0) { return 0; }
HKEY_LOCAL_MACHINE\Environment\UNIXROOTDIR からパスを取得しているので、レジストリに以下のキーを追加。
※"SD メモリ カード" は "SD Card" に変更済み。[HKEY_LOCAL_MACHINE\Environment] "UNIXROOTDIR"="\\SD Card\\UnixRoot"
\SD Card\UnixRoot\etc ディレクトリを作成し、空の passwd ファイルを置いてみる。Couldn't get password entry for current user (0): No error
"No such file or directory" から "No error" に変化。
ここで、"current user" について追いかけてみる。
openssh-2.9p2\entropy.cpw = getpwuid(original_uid);
openssh-2.9p2\entropy.cvoid init_rng(void) { int original_euid; check_openssl_version(); original_uid = getuid(); original_euid = geteuid();
celib-palm-3.0\inc\cecrt_defs.h#define getuid xcegetuid
celib-palm-3.0\uid.cint xcegetuid() { return 0; }
0固定でした。
これを踏まえて passwd ファイルを作成。(というか、適当なLinux環境からコピーして加工)\SD Card\UnixRoot\etc\passwdroot:x:0:0:root:/root:/bin/bash
Cannot open \SD Card\UnixRoot/etc/services

services がないと怒られたので作成。\SD Card\UnixRoot\etc\servicesssh 22/tcp
これで、とりあえず繋がるように。その他の設定
.ssh ディレクトリの作成
Could not create directory '/root/_ssh'.
passwd ファイルで指定したホームの下にディレクトリを掘ろうとしているようなので、\SD Card\UnixRoot\root ディレクトリを作成した上で passwd ファイルを更新。\SD Card\UnixRoot\etc\passwdroot:x:0:0:root:/SD Card/UnixRoot/root:/bin/bash
すると、Failed to add the host to the list of known hosts (/SD Card/UnixRoot/root/.ssh/known_hosts2).
掘っていたのは _ssh なのに、.ssh 下にファイルを保存しようとしている?(単に別の処理かも)
あらかじめ .ssh ディレクトリを掘っておけば、そこに known_hosts2 が保存される。ログ出力先の変更
デフォルトでは "マイ コンピュータ" 直下に- ssh-stdin.txt
- ssh-stdout.txt
- ssh-stderr.txt
が出力されるので、これをSDカードに移動する。
\SD Card\UnixRoot\var\log ディレクトリを作成した上でレジストリに[HKEY_LOCAL_MACHINE\Environment] "CELIBSTDLOGDIR"="\\SD Card\\UnixRoot\\var\\log"
を追加。TERM 指定
デフォルトではNo value for $TERM and no -T specified
と警告がでるので、レジストリに[HKEY_LOCAL_MACHINE\Environment] "TERM"="vt100"
を追加。
というか、termcap ファイルの作成と HKEY_LOCAL_MACHINE\Environment\TERMCAP の指定を合わせて行うべきなんだろうと思うけど。とりあえず。起動引数
ログイン関連について、いくつか確認。> ssh > ssh username@hostname > ssh username@hostname -i "/SD Card/id_rsa" > ssh username@hostname -1 -i "/SD Card/identity"
- username@hostname を省略しても問題ない(コンソールで入力を求められる)
- SSH1/SSH2 ともに接続可
- id_rsa を .ssh ディレクトリに置いておけば勝手に読みにいく
リンク
PocketPuTTY Homepage
http://www.pocketputty.net/
General Paranoyaxc Home
http://www.rainer-keuchel.de/General Paranoyaxc SSH for WinCE
http://www.rainer-keuchel.de/wince/ssh.htmlThe HKLMEnvironment Key
http://www.rainer-keuchel.de/wince/registry.htmlMy celib.dll uses the registry to store environment variables. They are stored in HKEY_LOCAL_MACHINE\Environment. This key does not exist by default.General Paranoyaxc CELIB DLL
http://www.rainer-keuchel.de/wince/celib.html
WindowsCE FreeWare
http://www.geocities.jp/hou_ming_2/ダミーDll(H/PC2000以降用) 2006/07/23Generall Paranoyaxc 関連の和訳
CELib - Walrus, Digit
http://digit.que.ne.jp/work/wiki.cgi?CELib
CERegistry - Walrus, Digit
http://digit.que.ne.jp/work/wiki.cgi?CERegistryOpenSSH 導入例
Secure Telnet for Windows CE 2.00 Installation for OpenSSH
http://www.eskimo.com/~webguy/service/openssh.html
- 2010/07/10 Sat
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空気清浄機のフタを久し振りに開けてみたら、「ああ、フィルタをそろそろ交換しようか…」という気持ちにならざるを得ないような状態だったのでネットで検索。
してみたら、ないでやんの。MAPR-851HFT。
と思ったら、後継機に合わせて型番が変わってましたよ。MAPR-863HFT になってた。
とりあえず注文。
「白いナイススティック ミルククリーム&ホイップクリーム ¥105-」ふんわりソフトな白いナイスススティックにミルククリームとホイップクリームをサンドしました。
「黒いナイススティック チョコクリーム&チョコホイップ ¥105-」チョコ風味の黒いナイスススティックにチョコクリームとチョコホイップクリームをサンドしました。sigmarionIIIがSDカードを認識しなくなってからしばらくが経過しました。
出先から自宅のPCに RDP over SSH 接続するのが使用用途のほぼ全てで、SDカードが使えなくてもさほど困らないため放置していましたが、やっぱり使えたほうが嬉しいよねとsigmarion3 分解
http://www52.tok2.com/home/jax86/sig3overhaul/
を参考にさせていただきつつ分解してみた。
スロットに2本ほど髪の毛が入り込んでいたので、「抜け毛ェ…」と思いながら除去してみたものの改善せず。
異物による接触不良じゃなかったかーとがっかりしながらSDカードを抜いたり挿したり抜いたり挿したりしていたのですが、どうも手前から2番目の端子だけ微動だにしていないような(他の端子は微妙に持ち上がる)気がしたので、とりあえず適当なピンで端子を押さえてみたところ認識するように。
どうも何かの拍子に端子が上がりっ放しになっていた様子。
まぁ、こんなものだよなーと。