- 2006/02/12 Sun
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日曜というか9時出勤。
誰も来ていないのは想定済みなので、自販機コーナーで朝食を摂りながら部屋が開くのを待つ。
静まり返った空気と、緑茶からのぼる湯気。 でもって、日がな一日ドキュメント書き。
マシン室にいる意味あるのか?
今日だけで設計書十本とか書きましたよ十本。十頁じゃないですよ十本ですよわけわかんないですよ。
無駄なドキュメント多すぎ。 なんでまたというかなにをどう間違えたらこの人を信じてみようという気になるのでしょうか。
気の迷いかチャレンジスピリッツか時の悪戯か。それとも昔はもっと信用に足る人間だったとか。今も昔も駄目なはずですが。
なんのかんの言っていつだって何かから逃げ出したいだけなわけですが。それこそが駄目の最たる部分なわけで。