- 2004/11/14 Sun
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寝ようと思ったがファイルサーバーが異音を発して鬱陶しくて眠れません。
相も変わらず全開のケース上で放置されているハードディスクが振動しているのかと持ち上げてみたが違うらしい。
置く。
バチバチィピポ!
ふむ。
今のは絶妙なバランスで置かれていたハードディスクの位置が変わったことで基板部がケースに直接触れてショートしマシンが再起動した音だな。
冷静な状況分析完了。
「ってぎゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」
慌てて基板を見る。
焦げてはいない。
ひとまず安心と、また置く。
バチバチィ
鮮やかな墓穴!!
ケーブル取り回しの関係上、ケースの高さの位置にしか置けないので、そこらに転がっている箱を重ねてその上に退避。
そんなことをしている間にもLinuxは起動中。
一旦電源切れよとも思ったけれど面倒なのでそのまま起動中。
そして何事もなかったように当該ドライブマウント。
読み書きも可。
・・・とりあえず問題ないようですよ?
やれやれ。
起動ドライブならともかくデータドライブに死なれたら痛いので、何事もなくてよかったねよかったね。
やっぱりミラーリングしておくかなぁ?(それ以前にハードディスクをケースの中に固定すべきだと思います)