組長から頂いた『エイケン SPECIAL-BOX』ですが!遂に!意を決し!再生!
・始まりはバナナの皮と共に
・当然のように、乳がデカスギです。
・当然のように、チラリズムとかそういう概念は存在しません。
・当然のように、転んだだけで派手に脱げます。
・当然のように、突然スローモーションになったりします。
・当然のように、ヨーグルトまみれになったりします。
・「なにせシードですから!!」
・指ちゅぱ。
・足指ちゅぱ。
・エンディングで、顔のアップからズームアウトしていくと下半身が尻丸出しだったのを見たときは悶絶するかと思いました。はい。
・再び顔のアップになって再度ズームアウトしていったかと思ったら、今度は制服の上着が下乳丸出しの状態になっていたのを見たときはなんかもう色々通り越してすげぇと思いました。はい。
そんなこんなの一時間。
『SPECIAL-BOX』て総集編とかそういうのかと思ってたら、OVAの前後編を一本にまとめたものみたいですね。
内容については、あー、えー、なんか普通に楽しめたんですけど。
テンポもいいし、ノリもいいし、作画クオリティも高いです。乳はデカスギですが。
というか、乳が無駄にデカイことが最大のギャグになっている気がするので無駄にデカくなきゃつまらないんじゃなかろうかとさえ思った次第。
なにか貧乳嗜好としての尊厳を失った気がした、そんな日曜でした。(なんの尊厳だそれは)