- 2004/08/22 Sun
-
行くたびに気がかりな先客がいるかどうかという問題ですが、海辺を散歩しているカップルやら肝試しと思しき若者やら例年より大量の人間に遭遇したものの、いつもの屋根は無人。
ほっと一息ついたところで宴は開始されるのでした。 控えめ控えめに買ってきたのが最高に裏目にでた感じっつーか。 雲に覆われていた空もいつの間にか隙間が出来、満天とまではいかずとも星星星。
これで風がなければと思うのは贅沢か。
そもそも岬の高台なんていう立地に風が吹かないことの方が珍しいだろうが。 偽パン、サイリウム、鉄アレイ、除湿剤、勧誘セールスお断り。 明け方になって少し周辺をうろうろしてみたりしましたが、なんか所々に標識が立てられてましたね。石柱。
一応、国定公園だからなぁ。
道はちっとも整備されてませんでしたが。 そんなこんなでお疲れ様でしたー。
眠すぎる。 うとうとしながら帰宅して、うとうとしながら積み小説を消化してたらいつの間にか夜でした。
・・・夜?
ク リ ー ニ ン グ 屋 行 く の 忘 れ て た 。
先週は休みだったから二週間分溜まってるってのに。うあー。 突然の、訃報。